気分変調症を発症して14年。気長に病気と闘う自営業妻の日常。
| Login |
2015年05月07日 (木) | 編集 |

5月7日の夕食
 *ピーマンの肉詰め
 *枝豆
 *キャベツと豆もやしのナムル
 *茄子と薄揚げの味噌汁
 *ヒジキ寿司のお稲荷さん

早寝早起き励行の為、午前中から暇を見つけて夕飯の下ごしらえ。
今日は娘の大好物のひじき寿司をお稲荷さんにしました。
作ること30個。
家族5人で完食いたしました。

歯の悪い義母は、「豆もトマトももやしも食べられへん。」と言いながら、
お稲荷さんは「美味しい」と喜んで食べてくれてた。
抗がん剤を服用しているので、歯の治療ができず、
痛くて仕方が無いらしい。

私は今のところは大丈夫だけど、
昔に比べたら歯茎が下がってきてるし(爪楊枝が必要になってきた)、
硬い物(梅干の種を噛み割って、中身を食べるのが好きだった)を
噛み割るのが怖くなってきてる。

今日来店された年配のお客さんも、
「もっとたくさん美味しいものを食べておくべきだった。」と後悔しているんだそう。
そうか、そうだよね。
いや、私は十分食べ過ぎてるから、これ以上食べたらダメなんだろうけど。


夕飯の支度をしながら、昨日のベイスターズの試合の録画を見てました。
両リーグ最速20勝単独一番乗りは46年ぶりなんだそうで、感激もひとしおです。
試合後にボールにサインする若手投手陣。


右から先発の三嶋一輝、中継ぎの田中健二朗、抑えの山崎康晃。
田中くんは静岡の常葉菊川のエースとして選抜で優勝した投手で、
当時から応援していたんだけど、
今年は新しい球種も覚え、投球の幅が広がって、とても良くなっているんだそう。
田中ー山崎の勝利の方程式の完成とも囁かれているほどで、
私にとっては嬉しいことです。

2月にお母様を亡くされて、49日にも出られなかったそうで、
辛い思いをしたんだろうと思うけど、
「天国から見守ってくれていますよ。」という解説者のコメントでホロリ。
お母様47歳ですって。
私より若いやん。
心筋梗塞で亡くなられたそうで、私もいつどうなるかわからないなと思ったのでした。
田中くん、お母さんの為にも頑張ってベイスターズを優勝に導いてね。

彼等見てると、息子と年代が近いので、
ついつい親目線で見てしまいます。
息子たちよファイト♪。゜+.o((◕ฺ∀ ◕✿ฺ))o


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック