待ってましたー!
2016年09月03日 (土) | 編集 |


亡き弟たちに捧ぐ、ビージーズのバリー・ギブ、32年振りの新作!
ビージーズで「マサチューセッツ」(洋楽アーティストで初のオリコン1位獲得/50万枚)、
「メロディ・フェア」(映画『小さな恋のメロディ』主題歌/オリコン3位/45万枚)、
『サタデー・ナイト・フィーヴァー』(オリコン3位/50万枚)他、
数多くのヒット曲、ヒット・アルバム を世に送り出し大成功を収めた、
史上最高のソングライターの一人、バリー・ギブ。
バリー・ギブがソロ名義で新作を発表するのは1984年リリースの『Now Voyager』以来32年ぶり。
また新たなスタジオ・アルバムをリリースするのは
ビージーズの最後のスタジオ作2001年『This Is Where I Came In』以来15年振りとなる。
新作『イン・ザ・ナウ』収録曲はすべて自身の息子スティーヴンとアシュリーとともに書いた新曲で、
バリー・ギブとジョン・マーチャントによる共同プロデュースによって自宅のあるマイアミで制作された。
2人の弟の死を乗り越え、史上最高のソングライターの一人、バリー・ギブが再始動する。
ビージーズを彷彿とさせるファルセット・ヴォイス、
メロディ&ハーモニー等聴きどころ満載のアダルト・コンテンポラリーな"大人のアルバム"が完成。


正直、もう新曲は聴けないと思ってました。
ロビンとモーリスのコーラスが無いのは本当に寂しいけど、
バリーのファルセットは健在。
涙が出るくらい嬉しい(* >ω<)

あまりに嬉しいので、ゴキゲンなこれも貼っちゃう(笑)

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