映画部発動
2017年02月07日 (火) | 編集 |
私がKちゃんとランチに行っていた日、
主人と娘は映画へ。

観たのはコレ↓
 12341

黒澤明監督の傑作時代劇「七人の侍」(1954)と、同作を西部開拓時代のメキシコに置き換えてハリウッドリメイクしたウエスタン「荒野の七人」(60)という2つの名作を原案に描いた西部劇。「トレーニング デイ」「イコライザー」の監督アントワン・フークアと主演デンゼル・ワシントンが今作でもタッグを組み、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」「ジュラシック・ワールド」のクリス・プラット、「6才のボクが、大人になるまで。」のイーサン・ホーク、ハリウッドで活躍する人気韓国俳優イ・ビョンホンらが共演した。暴虐の限りを尽くす男、バーソロミュー・ボーグに支配されたローズ・クリークの町の人々は、賞金稼ぎのサムを中心に、ギャンブラー、流れ者、ガンの達人など7人のアウトローを雇う。最初は金のため町を守ることになったサムらだったが、いつしかその目的が金だけではなくなっていることに気付く。


娘が帰ってきて開口一番、
「めっちゃ、カッコイイ人見つけた♥」だった( *´艸`)

名前聞いても顔が思い浮かばず、
ググッても初見でした。(私は映画通ではないので)

image.jpg
クリス・プラットっていう方だそうです。
役柄も良かったそうなので、何割増かに見えたんでしょうね。
「最後、おいしいとこ持ってった。」と言ってたので。

この映画には韓国を代表するイ・ビョンホンも出演しており、
あれほど韓流を認めなかった娘が、
「カッコいいなぁ。」と言ってたのには笑えた。

「でも、なんで私の友達はこういう映画に興味が無いんかな。
みんな漫画原作のしか見ないねん。」と不服そう。
まあ、そのおかげで、主人は娘と映画デートできて良かったんじゃないの?
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック